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【報告事項】
- 川清商店(樽酒提供)との交渉の進捗状況
大岡委員長が2月4日(金)に川清商店の土屋氏にコンタクト。
従来、社長のご好意で樽酒の寄付をいただいていた関係上、社長のご逝去により、
即答はいただけず、後日、あらためてご挨拶に伺うことにする。
- 紀伊国屋(一合升)との交渉の進捗状況
大岡委員長よりサンプルの提示があった。昨年より若干割高で、
500個で262円、550個で259円、600個で257円。
550個で契約となりそう。
発注後15日で納品、実績がないので前払い。4月上旬には発注したいとのこと。
(参考)
升本体 220円/個
焼印型製作 11,000円
焼印 10〜20円/個
送料 2,200円
(文字案)
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| 祝 |
| 卒業50周年 時習 7回生 |
| 卒業25周年 時習32回生 |
| 平成17年5月8日 |
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- 紙コップ
- 山本尚より紙コップカタログの提示あり。デザインの選定を行った。
【議 題】
- 本総会・懇親会について
- 式次第
- 南條制作の式次第案が提示される。
- A3カラー用紙に白黒印刷をする。
昨年は外注であったが経費削減のため、南條が印刷。
- 予算案
- 昨年実績を基に算出した出席予想人数(有料出席者505名、職員35名)にて
収入総額を算定(\1,515,000円)し、これを前提に支出額を精査する。
- 1テーブル12名を基本として、計45テーブルを配置。
- 飲食については、つまみは乾きもの(さきいか、ピーナッツ入りあられ、
もなかなど4種類で190円/人)を3人分を1つの籐製かごに入れ、
各テーブル4かごずつ配置。
ビールは中ビンを各テーブルに6本、お茶は1Lボトルを各テーブル2本を
4本に変更して配置。
- 昼食は昨年同様、調理室を使う。
- お礼は校長、体育教官室、用務員、調理室の4ヶ所に対して行う。
ビール券を贈る。
- 案内看板は正門、南門、通用門に配置。
- 役割分担
- 市長対応については、昼食を出す場合は12:00、昼食を出さない場合は
12:30に集合とする。昼食を有無については稲葉が確認する。
- 樽酒については、大岡委員長が川清商店に従来通り無料か有料かを確認する。
その際にはひしゃく、栓抜き(100個)などの借用についても依頼の上、
ビール、お茶とともに発注する。
- 2次会の出席者数を前もって把握するため、「32通信」に同封する
はがきに参加意思の有無を確認する欄を設けてもらう。
- マニュアル案(進行、各作業)については、分担して作成し、
2月26日の次回式典委員会に持ち寄り、検討を行うことになった。
検討後、修正を加え、3月5日の式典委員会に持ち寄って確認する。
この内容をJ32幹事会に報告し、了解を得る。
その後、4月9日および23日の会合にて発表する。
- 一合升の持ち帰りについては、司会シナリオに盛り込む(稲葉)とともに、
その旨の表示を別途作成し(山本訓・尚)、テーブルに掲示する。
- 案内看板は正門、南門、通用門に配置。
- マニュアル作成に当たっては、大岡委員長が個々に各担当者と調整を行う。
- 32回生からの贈呈品目録については、筆耕を水上ビル「クロノ商店」
(時習7回生が経営)に打診・依頼する。
また、ビールを冷やすための氷は大橋通りの堀井商店に
当日配達可能か確認する。(稲葉)
- 来賓用の胸リボンについては校長、会長、3市長の分を用意する。(大岡)
- 法被の枚数を事前に確認する。(佐藤仁)
- 受付配置
- 32回生は別のところで受付を行うよう再考する。
ただし、事前にメールで受付場所の周知徹底を図ること。
【次回開催日】
- 日時:平成17年2月26日(土) 18:00〜
場所:蕎麦匠まつや
内容:各種マニュアルの検討
以上
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