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【報告事項】
10月16日(土)に開催されたJ32幹事会の報告
- 32通信について
- 次号の32通信の構成と執筆分担について話し合われ、決定した。
- 記念品委員会による記念品の提示と内定について
- 記念品委員会より記念品の内容の提示(どまんじゅうのレンガ)があり、内定。
- 最終的には時習館高校大河原校長の同意を得て決定する。
- 大河原校長への説明は11月12日(金)に行う。
- 総会におけるアトラクションについて
- 総会におけるアトラクションについては、現在、豊橋、豊川、蒲郡の
3市長が時習館高校のOBであることから、「東三河の今後」(仮)
というようなテーマで鼎談を行ったらどうかという案が出ており、
とりあえず3市長の日程を確認することとなった。
- 豊橋、蒲郡両市長は稲葉が担当。
- 豊川市長は南條が担当。
【議 題】
- 進行表について
議題と異なるが、総会・懇親会にかかる予算・経費の試算が
大岡委員長から提示され、それをたたき台に話し合いを行なった。
- 収入は会費収入のみで、参加者505名(今年度実績は565名)を
想定すると、1,815,000円となる。
実際には旧職員など、会費なしの招待者が30名程度いる。
- 支出は今年度実績を参考にして概算すると1,948,000円となるが、
収支バランスがとれなくなるので一層の圧縮・削減が必要。
- 支出内訳では、会場設営費760,000円は今年度並み。
今年度の反省から駐車場係用のインカムやコーヒーメーカーなどの
レンタルを行なうと、この程度の経費が必要になるとの判断。
- 飲食費は今年度実績より約30,000円削減し、506,000円。
- 運営費は会議経費の削減と当日配布するパンフレットを外注から自前で
印刷することで70,000円程度の経費削減を行い、100,000円。
- その他経費(お礼、クリーニング、雑費)は今年度並みで120,000円。
- 記念品代(7回生、32回生用)は1,000円×人数分となり、
今回の想定では両学年からの参加者300人で300,000円となるが、
これは両学年からは1,000円余分に徴収するため、本予算からはずし、
独立会計とする。
- 升代は300円×人数分(記念に残るように出席者全員に配布)として
162,000円計上したが、今年度実績では80円程度安くできて
いるので、これより40,000円強削減できると思われる。
参考までに、山本訓子さんがある酒造メーカーに確認したところ、
升代1個200円、プリント1個25円で、プリント2個入りで250円とのこと。
- いずれにせよ予算案の詳細の詰めが必要であるが、他学年の
参加者数は毎年それほど変動がないので、まず主賓・当番学年
(7回生、32回生)の参加希望者を把握し、これを押えた上で
収支予算を立てることが重要。
- 懇親会飲食について
温かい飲み物のサービスについては、今年度、湯沸し部隊が
苦労したことなどを踏まえ、改善策を話し合った。
- お茶については、冷たいお茶はペットボトルを冷やして出すが、
基本的に温かいお茶は出さず、冷やしてないそのままの
ペットボトルを出す。どうしても必要であればコーヒーメーカーなどで
つくることを考慮。
- コーヒーについてはお湯を調理室で沸かしていると大変なので、
保温機能のついたコーヒーメーカーを10台程度レンタルする。
- コーヒーメーカーは1か所に集中させずに、分散して置く。
これで人が殺到し、行列ができるのを防ぐことができる。
- コーヒーメーカー設置のため、あらかじめ体育館の電気回路および容量、
コンセントの位置などを確認する必要がある。
- 量的には全員分必要ないので、200名なら200名分で打ち切る。
- 今年度は飲み物等を第6回生などの年配者のところに
お盆に載せて持っていったが、混雑するほか、消費量も増えるので、
原則として持っていかない。
- 市長への対応
- 豊橋、豊川、蒲郡の3市長とも日程は空いており、予定を入れていただいた。
- 豊川市秘書課とは11月18日(木)にアポイントが取れており、
依頼文書を持って先方に赴く。
担当は南條、大村、大岡。佐藤実行委員長は都合がつかない。
- 豊橋市は市長秘書の竹花氏(時習29回生)が窓口になっているが、
市長選の前であるため、市長選が終わり、3選が確定してから
正式な依頼に赴く。
- 蒲郡市は秘書課長の稲葉氏が窓口になっており、近日中に依頼文書を
持って赴く。金原蒲郡市長へは稲葉がすでに直接話をしているので、
内容についてはすでに本人は了解済み。
- その他
- 大岡が子ども2名を連れてやってきた。
父親に似ずかわいい。おまけに気も利く。将来が楽しみだ。
【次回開催日】
- 平成16年11月13日(土) 18:00〜
場所:蕎麦匠まつや
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